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なんだかなあ・・・

義父の容態が悪くなっています。MRSAのせいで、抗生物質が効かず(バイコマイシンも効かなかったそうです)、肺炎までおこしてしまい、39度の熱が続いています。旦那は今日、午前と午後と2回も病院に行ってました・・・。

もう、胃に穴を開けるとか、それどころの話ではなくなっています。「年賀状作るの、ちょっと待ってて」と言ってる旦那・・・覚悟しているのでしょうか・・・。

そして病院から2週間分の請求が・・・約15万、ほとんどが差額ベッド代です。なんだかそれを見たら怒りがこみ上げてきました。個室で、両手足縛られていた義父がどうして感染するの??どう考えても、病院側の責任じゃないの??

ちょっと食べ物をのどにつまらせて、誤嚥性肺炎を防ぐために短期間の入院だったはずなのに、どうしてこんなことになってしまうのか・・・。3日で、肺炎の心配がないとわかった時点ですぐ退院させるべきだった。食べる練習をさせるとか、胃に穴を開けたほうがいいとか、なんだかんだ言って長く居させてしまったのがいけなかった・・・旦那とどんなに悔やんでも、そのときそのとき私たちなりに一番の方法をとってきたつもりだったのだから、もう、仕方ない・・・。

薬が効かないので、栄養を与える点滴だけで、様子をみるしかない状態です。何も話せない義父ですが、もし義父が苦しい思いをしているとしたら・・・・どうにも可哀相でやりきれません。

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や、やばい・・・・

今の職場になってから、なんだか急に体(特に下半身)に余分な肉がついた感じが~!!!

・・・銀行のパートのときは、駅まで往復歩いたし、仕事中も激務で動き回っていたし、仕事中に飲み物を飲むなんてとんでもないことだったけど、今の職場は車ですぐ行けちゃうし、仕事中はずっと座りっぱなし、コーヒー(砂糖とミルクたっぷり)何杯も飲んじゃうし、しかもお菓子まで食べてる・・・^^;。平日休みの日も、家事の他は勉強や編み物、ネットと、まったく動いてないし・・・こ、これじゃあどう考えたって太るってば(>_<)。

かといって、ウォーキングとか、そういうのも時間もないし(って、単にやる気がないだけか)、どうにか対策考えなくっちゃ~!!

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院内感染

昨日、義父の入院している病院から「先生からお話があります」との連絡が入り、何事かとあわてて旦那と病院へ。

義父がMRSAに感染したということで、個室に隔離されることになったということです。

医師の話によると、痰から菌が検出されたということで、現時点では保菌者ということで発病者ではなく、少し前では抗生物質が一切効かない恐ろしい病気だったけど、今はバイコマイシンという抗生物質がよく効くそうで、特に心配はいらないと・・・・。

でもイマイチよくわからず、帰宅後ネットでいろいろ調べると、なんだかおっかないことばかり書かれているので、不安になってきました。

そして調べるほど、こんな病気があったのか・・・病気を治すはずの病院で、治療の切り札的存在である抗生物質が効かなくなるなんて。もっと強い抗生物質を作っても、その上をいく耐性をもつ菌があらわれる、いたちごっこをしていると・・・。

なんだか、自然界が、自然や生態系をぶち壊す人間という存在を、この世から排除しようとしている・・・そんな気がしてきました。

そして、日ごろすぐ薬(特に抗生物質)に頼らず、規則正しい生活習慣で自己の免疫力を強くしていこう、家族の健康を管理するのは私の大事な役目だとあらためて思いました。

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サンキューブック

先日、「女性の品格」という本を読みました。

おおむね共感できる内容の本で、「マナーと品格」「品格ある装い」「品格のある行動」「品格のある生き方」の章などは「うんうん」「なるほど」と頷きながら読みました。

特に「親切にされたり、助けてもらった記憶をすぐに忘れないようにサンキューブックをつける」という話は目からウロコでした。誰さんからこんな言葉で励まされた、誰さんから仕事の紹介をしてもらった、こんな風に評価してもらったなど・・・あとで読み返すと自分は一人で生きてきたのではない、多くの人に愛され助けられてきたのだと実感できる、と。

私は長年日記をつけていますが、嬉しいことよりもどうも、誰かに言われた嫌な言葉や行動などをこと細かく書いては愚痴り、あとから読み返してはまた怒りを覚えたり・・・なんてことが多いかも・・・と反省^^;。よし、私も見習うぞ!

しかし、この本、中には「・・・異議あり」なところも。街頭で配られるティッシュなどただのものをもらうことや、バーゲンでワゴンの商品を夢中でひっくり返す姿は意地汚い、など、たしかに品格は感じられないかもしれないけど、生活感あふれる主婦である以上、仕方のないことでは・・・と。必要でもないものをただならなんでももらう、というのはたしかに意地汚いけど、私なんかはティッシュをもらうと重宝するしありがたいし、同じ服を安く買えるのなら夢中でワゴンひっくり返しちゃうし・・・。この作者のように、セレブな生活できるわけじゃないもんっ!生活感あふれちゃうと、どうしても「品格」とは離れちゃうものなのかな・・・。加えて言葉遣い(っていうか、とか、って感じ、とか)や、親しい友人にも愚痴を言うなとか、いくらなんでもそれじゃあ息がつまっちゃうよ~・・・と思ったところもありました。生活レベルがあんまり違う人だと、こういうすれ違いもありますよね^^;。

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娘がママになったら・・・

先日、某雑誌にされていたある投稿がふと目につきました。おそらく私と同年代であろうと思われるママさんのもので、近くに住む実母のおかげで子供がいても仕事を続けられている、子供がいつかママになったら、今度は自分がその孫の面倒をみて娘に仕事を続けさせ、娘に手をかけられなかった分、孫に手をかけてあげたい、という内容でした。

さてさて、日頃から「実父母の助けを借りられて仕事できる人っていいなあ・・・」と、うらやましさ半分、ヒガミ半分の私としては、なんだかこの投稿、非常に釈然としない気持ちにさせられ、「花子がママになって、仕事も続けたいと言ったら」と考え始めてしまいました。

自分自身、親に気兼ねなく子供をお願いし、正社員で働ける人をうらやましく思っていたのですが、じゃあ、娘が望めば自分がそれをやってあげるか・・・・考えると、なんだか、娘のためにならないような気がするんです。

特に、太郎のお嫁さんになる人が、お嫁さん側の実家のそばにすんで、実家の親に孫を見てもらって、仕事バリバリ・・・と想像したら、正直、そういうお嫁さんはパスしたい・・・なんて思ってしまう自分にびっくり。なんて自分勝手なんでしょうね^^;。

そう、みんな自分勝手^^;。その投稿した人だって、孫の面倒をみたいと言ってるけど、それはつまり、娘を自分の手元に置いておくことが前提条件になっていて、娘さんのお婿さんにも両親がいるということをまるで考えていない・・・・お婿さんのご両親だって、息子夫婦や孫の近くにいたいでしょうし、お嫁さんにはちゃんと家のことや息子の世話をしてもらいたいと思う人が多いでしょうに・・・。

だいたい、育児を実母まかせにしていた人が、孫の面倒みられるのかな!?世の中、何かを得ようとしたら、何かを犠牲にしないといけないのに、その我慢をしないできた人だったら、年をとったらとったで、やりたいことがまたできて、孫の面倒どころじゃなくなるんじゃ??っていうか、そのころにはお世話になった自分の親の介護とかも出てくるわけで・・・・そういうことまで考えているのかな!?

と、ヒガミまくっていますが、もちろん、その家族みんなが理解し、それでいいのであればそれが一番であって、外野がとやかく言う権利はないわけで・・・。

ただ、今回、こう考えたときに、私は自分の娘にも今の私みたいに悩んでもらっていいと思っているんだなって、気づきました。子供と自分のやりたい仕事や夢との間で悩んで揺れて、その過程で成長できる気がします。もし、私が実母のそばにいたら、やっぱりどうしても頼って甘えてしまうと思います、そのときはいいと思うかもしれないけど、いつか子供が大きくなったときに、「私は親に頼らず、自分で家事も育児もやりました、そのうえで仕事も夢も少しずつだけど前進してここまでできるようになりました」と、言えるようになりたい・・・娘にもそんなママになってもらいたい、だから、私は娘に必要以上に頼らせない、結婚し家庭を持ったのだから、自分達のことは自分達でやりなさい、自立した大人になりなさい、と言うな・・・(もちろん、本当に困っているときは別ですが)。

補足ですが、実家そばにいても、きちんと自立しているママさんもたくさんいますし、近くにいるにも関わらず、甘えないでいられるのはすごいな~とも思います。逆に、親の面倒見てあげている人もいますしね。なので、今回書いたことは一部の人に対する私のひがみと思ってくださいね^^;。

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歓迎会&送別会

3回目の出勤となった先週の金曜日、事務所のみなさんがお昼休みに私の歓迎会を開いてくれました。近くのお寿司屋さんで、おいしくいただきました(*^_^*)。

そして今日は、銀行の仲良しグループ8名で、私の送別会。またまたこちらでもおいしい料理をたくさん食べ、大きな花束までいただきました。

つくづく私って、いい人たちに恵まれているな~と嬉しくありがたく感じました。

銀行でのみんなとは、今後もずっとお付き合いしていきたいし、新しい職場のみんなとももちろん末永くやっていきたいです。

・・・し、しかし、久しぶりの会計の仕事、カンが鈍っているというか、まだ簡単な月次処理しかやってないのに、やたら時間がかかってしまい、きっと私、事務所のみんなに「こいつ仕事が遅い・・・」と思われているに違いない~(T_T)。みんな優しいから誰も何も言わないけど・・・。頑張ってこれから挽回していかなくちゃ!

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退院が長引く~・・・(>_<)

午前中、ダンナと一緒に義父のお見舞いに行き、医師と今後のことについて話してきました。

やはり、口から食べさせるとすぐむせてしまうことが多いらしく、ここ数日病院でもずっと点滴からの栄養だとか。相変わらずベッドに縛られ、でも、最近は暴れることもめっきりなくなったので、縛る必要もそろそろないだろうと・・・。

私達は、「口から食べるのが無理であるのなら、早いうちから胃に穴を開けて、そこから食事を採る方法を」といい、来週にでも手術(といってもそんなに大げさな手術ではないらしいですが)をお願いしたいと言ったのですが、医師は「まあ、もう今週いっぱい様子を見て・・・」とのらりくらり。・・・そこの病院、空き部屋だらけなんですよね・・・入院患者が少ないみたいで、私達は少しでも早く退院してもらいたいのに、気のせいか、病院はできるだけ長く入院させようとしてるんじゃないか・・・なんて感じが^^;。

結局、早くても手術は12月始めになり、胃が落ち着くまでは入院、退院は年明けになると。・・・お正月はみんなで迎えたいのに。っていうか、差額ベッド代!なんとかしてくれ~・・・(T_T)。

11月始めから、義父はほとんど点滴で、胃腸を使ってないので、胃に穴を開けてたところで、食事を入れても、胃腸がちゃんと消化吸収してくれるのかもなんだか不安になってきました・・・だって、使わないでいるとあっという間に機能が低下しちゃうんだもの(>_<)。

しかし、義父も可哀相だけど、それ以上にそんな義父の様子を絶望的な顔でみつめて、医師の話をしょんぼり聞いているダンナの姿が可哀相で、途中、何度も涙が出そうになってしまいました。「親父の唯一楽しみだった食べることまで奪われちゃって、もう、何も楽しいことないな・・・でも、やっぱり、生きていてもらえればそれだけでいいから」というダンナの気持ち、義父に届いているでしょうか・・・。

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初出勤(^^)v

今日は会計事務所初出勤日でドキドキ★

「資格持ってます」「会計事務所5年経験者です」と言う肩書きをつけて入った以上、「わからない」では済まされない・・・と、前日まで必死に、合格した過去の科目のおさらいや、エクセルの勉強、消費税の課税区分や「会社の税金」の本なんか読んでみたのですが、何せ、実力のない私、正直に「資格持っててもできませ~ん」で行こう、いやみ言われても銀行でのキツイ言葉よりはましだろうと、覚悟していきました。

そしたら、いや~、みんないい人で優しくて拍子抜け・・・。

そして、色々事務所の説明を受けるにつけ、「すごい」と感心することばかり。以前勤めていた事務所や、ダンナが過去転々とした事務所はどこも資料や税務関係の本が山積みでそこにうずまって仕事しているような感じだったのに、ここの事務所は机の上にパソコンと電話以外、何もおいてない。すごくすっきりしています。整理のしかたも、仕事の分担や進め方なんかもきちんとマニュアル化されていて、すべてにおいて効率的にうまくできていて、とにもかくにも今まで自分が知っていた事務所とは全然ちがくて・・・

でも、これじゃあ、資料の整理だけでも結構時間とられるんじゃ・・・と思ったら、そういったことは所長のお母さん&所長の奥さんのお父さんが時々きて、やってくれるそう。

所長のお父さんも開業税理士だそうで、きっと、お父さんの様子や、他の事務所での実務経験から、一番いい方法を考えたんだろうな・・・。

奥さんも私より若い、可愛らしい人で、自分のダンナと母親と一緒に仕事し、途中、姑である所長のお母さんと、自分の父親が書類整理の手伝いにきても、変に身内扱いせず、みんな和気藹々としていて、思わず自分の姑や両親の関係なども考えては「うらやましい・・・」と思ってしまいました。でも、きっと、私にはわからない苦労もたくさんあるんだろうな。所長と奥さん、私より若いのに、すごくできた夫婦だと思います。そして、これだけの事務所・・・本当にたいしたもんだ。

あとは正社員の男性二人いますが、そちらも実務経験豊富な方々で、そういう人からすると私みたいにできないくせに資格だけ持ってるヤツは忌々しいだろうなと思うのですが、優しかったです。

退勤時は周りの田んぼでとれたばかりの新米までたくさんいただいて、ニコニコ帰宅してまいりました(^^)。

初日は良かったのですが、これからですよね・・・やはり仕事となると厳しくて当然。でも、ここで働くとなって、私の試験勉強に対するモチベーションも断然アップしました。頑張るぞ~。そして、心配いただいた皆様、ありがとうございます。今後もよろしくです。

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2007年1月 前開きベスト

Best3 ちょっとしぶいデザインの前開きベスト。これも太郎に。動き回る太郎には、ベストが本当に重宝します。

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2006年11月 Vネックベスト

Best2 体温調節に便利なベスト、太郎に編んであげました。

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2005年4月・8月 色違いカーディガン

Pink Bule             色違いのコットンの糸で編んだカーディガンです。

ピンクの方は仲良しのお友達の娘さんに、水色の方は太郎に。細い糸で細かい模様になり、編むのに時間がかかりました。

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2005年2月 太郎のカーディガン

Kade 太郎にざっくり編みのカーディガンを編んであげました♪

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2005年3月 セーター

Seta 編みこみ模様のセーター。100円ショップの毛糸で格安で作りました^^;。

自分用に作ったのですが、結局あまり着ていません~

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2004年12月 ベストと帽子

Best おそろいのベストと帽子です。

仲良しのメル友さんの娘さんに差し上げました♪

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老いるって・・・辛いなあ

先日、義父の老人ホームで行われるバザーのお手伝いに行き、その帰りに義父の入院先をちょっと覗いてきました。

痴呆(&徘徊)があるということで個室なのですが・・・ベッドに両手両足を縛られていたので、びっくり・・・。たしかに点滴をはずしてしまったりするから、仕方ないのでしょうけど、これだったら、4人部屋でもいいのでは・・・??

心配していた誤嚥性肺炎の危険はなくなり、そろそろ口から食事をとる練習をはじめ、うまく食べられるようなら退院、と、説明を受けて帰ってきました。

そして今日、ダンナが義父のお見舞いに行ったところ、医師から、義父はもう口から食事をすると、うまく食物を飲み込めず、いつ誤嚥性肺炎を起こすかわからない、ということで、胃に穴をあけてチューブを差し込み、そこから直接食事を採る方法を勧められ、その方向で話を進めたそうです。

つい先週くらいまで、なんでもパクパク食べていた義父なのに、一度食べ物をのどに詰まらせて、しばらく点滴していただけで、そんなに食べる機能が衰えてしまったのかと、びっくり・・・。

ダンナは小さく「ちくしょう・・・」。

気持ち、痛いほどわかります。私でさえも、ベッドに縛られ、点滴されていた義父の姿は、見るに耐えないものでした。そこにさらに胃に穴を開けて・・・なんて・・・。それがかつて、自分達を養ってくれた、頼もしい父親の姿だなんて・・・。

申し訳ないけど、自分の親にはこんなふうになってもらいたくないよ、私自身もこんなふうになりたくないよって、思ってしまいます。

それでも、やっぱり、自分の親には、生きていてくれればそれだけでもいいって、思うんだろうけど・・・。

家族のためにも自分自身のためにも、健やかな老後を迎えたい。今からなら、色々対策取れること、あるよね・・・。

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ダンナの初舞台

先日、ダンナが入っている合唱団が、某市内の合唱祭に出演するということで、子供達を連れて行ってきました。

ダンナの初舞台のお祝いに、蝶ネクタイをプレゼント♪曲はメンデルスゾーン作曲の「讃歌」(今まで聴いたことない歌ですが^^;)です。

ダンナの合唱団は120名を超える市内最大のアマチュア合唱団ですが、やはり圧倒的に女性が多く、その中で男性の声がきわだちました。女性のソプラノも当然きれいで素敵でしたが、男性の声もいいものだな~と思いました。

黒スーツ&蝶ネクタイ姿で合唱するダンナの姿をみて、花子がぽつりと「パパ、かっこいい・・・」(あとでダンナにこっそり報告したら目じりデレデレになってました)。曲が終わって拍手の瞬間、太郎が大きな声で「パパ~っ!!」と叫び、ダンナも軽く手を振って、なんだか本当に嬉しそう。

後で、合唱団のメンバー数名を紹介してもらったのですが、家族が聴きにきているのは本当にごく少数でちょっとびっくり。みんな、60歳近いメンバーが多いから、子供も大きいし、奥さんもご主人の趣味にいちいち付き合ってられないということでしょうか・・・・。

しかし、ダンナ、いいな~っ、楽しそうで・・・ずる~いっ、とも思いました。もう、完全に受験勉強なんてする気ないじゃん!それで私に「来年こそは受かれ」なんて言うな~、私を当てにするな!

でも「子供の手が離れたら、お前もここに入団して、一緒に合唱するといい」といわれ、ちょっと先の楽しみができたような気がしました(^^)。

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★決まりました★

今日の午前中、会計事務所の面接を受け、その場で採用されました(^^)。病院の方は大変心苦しかったのですがお断りしました。

結局、今回、応募した2件とも採用され、辞めてすぐこんなすんなり決まるとは・・・前回の職探しではいくら頑張っても会計事務所どころか、他のパートもみつからなかったというのに。念願の会計事務所、それも自宅から車で6分、保育園経由しても10分のところに、週3日、9時~18時というほぼ希望通りの条件で働くことができるなんて、本当にうれしいです。銀行の方、辞めるタイミングがよかったのかな~。

来週から出勤です。念願かなって嬉しいのですが、決まると不安の方が大きいです。わたし、ちゃんと勤まるかな、期待はずれにならないかな・・・。

とにかく、頑張ります!みなさんにも心配いただき、ありがとうございました。

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義父が入院(>_<)

今朝、義父の老人ホームから、義父が食べ物をのどにつまらせた、という電話が。

高齢になると、食べ物を飲み込む嚥下(えんげ)運動とやらに衰えが出て、むせやすくなるとか・・・そして、食べ物や水分などが肺にまで行ってしまうことも多いらしく、そうなると誤嚥(ごえん)性肺炎になって、あっという間に亡くなるお年寄りが多いとか・・・。

義父は痴呆が相当進んではいますが、食べるのだけは問題なかったのに。今回、かなり食べ物を詰まらせて呼吸ができなくなり、ホームの職員が何度も吸引を行い、なんとか意識を取り戻したのですが、病院に連れて行ったところ、誤嚥性肺炎を起こす可能性が高いということで、即、入院となりました。

数日、無事に過ごせれば、一週間程度で退院できそうですが・・・。今は季節の変わり目、体調悪化しないことを願っています。

痴呆があるということで、個室となり、差額ベッド代1日7千円・・・これは、戻ってこないお金です(>_<)。

そう、最近、子供達が病気せず、医療費の心配はしてなかったけど、うちには高齢の義父母がいるんですよね。いつまた、こうやって医療費でお金がかかるかわからない・・・。そう考えたら、「しばらくはパートしないでのんびり」なんて言ってられないんだな、と身にしみて思いました。

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かぎ針作品第2号

20081102_75028677 かぎ針編みの初心者向けキットと格闘して作った第2弾、きんちゃく袋です。

・・・やはり、なんか、うまくないなあ~・・・なんか、ゆがんでいるし・・・。でも、今までいくら頑張ってもできなかったかぎ針編みが着々とできるようになっているのには我ながら感激です♪

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引き続き、悩むう~・・・(>_<)

昨日の話の続きなんですが^^;。

病院での仕事に魅力を感じつつも、やはり8時出勤・2週間連続・残業1時間は厳しい・・・と考え、お断りの電話を入れました。そしたら、しばらくたってまた先方から電話があり、「8時半からならどうですか?ナースステーションの方の事務なら、8時半~16時半の勤務が可能なので、無理がないと思うのですが」と言ってくれたんです。

医療事務の経験も資格もない私にそこまで言ってくれるとは、と感激。しかも、「お子さんが小さいうちは家庭中心で仕方ないけど、お子さんは確実に成長し、手が離れ、そしてその分、今度は経済的に手がかかります、そのときになって、いい仕事をしようとしても、年齢的にいい仕事に就けなくなります。うちで今から働けば、そのころにはキャリアもついて、フルでの勤務も可能になりますし、どうか、長いスパンで見て、もう一度検討してください。お返事は連休明けで結構ですので」とも言ってもらい、「いい上司だなあ、職場だなあ、こんなに親身になってくれるなんて」と、私の中では、ほぼ、病院での仕事、確定してました。

・・・と、そしたらその後、連絡がこなくてあきらめていた、本命の会計事務所のほうから、「ぜひ面接を受けていただきたい」との連絡が~。

面接は連休明けの火曜日午前中。病院へのお返事は、その面接を受けてからにしようと思いますが・・・。そこの会計事務所がよほどひどい条件でなければ、やはり私は会計事務所で働きたい。でも、病院断ってから、事務所のほうも不採用だったらどうしよう^^;。

ぜひに、と言ってくれて、条件のわがままも聞いてくれて、お返事も延ばしておきながら、お断りするのも申し訳ない・・・(>_<)。あげくに、会計事務所が不採用だったら、私はどうすればいいんだ~!!

・・・まずは、火曜日、面接を受け、その感触で決めようと思います・・・。

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